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恥ずかしいかっこうをさせたが
私は、真理の中にいれていた指を抜きお尻をたたいた。
「もれちゃう。」
真理はお尻をたたかれながら、声を震わせていた。
真理の中から液体がもれだした。
おもらしをしてしまったようだ。
大量のおもらしだった。
真理は恥ずかしそうにしゃがみこんだ。
真理を風呂場に連れて行き真理の股間にシャワーをかけて洗った。
タオルで体を拭いたあとイスに座らせ、浴衣の紐で右足首を縛り両足を広げさせ紐をイスのうしろに回し左足首を縛った。
これで真理は足を閉じることができなくなった。
両手も縛って上にあげさせ、両手を縛った紐をイスの裏に回っている足を縛っている紐と結んだ。
真理は、おしっこをしてしまったことと、足を広げられている格好で私に見られていることから、恥ずかしげにじっと横を向いたまま黙っていた。
「おしっこをもらしたのと、今の格好、どちらが恥ずかしい?」
真理は黙っていた。
「両方とも恥ずかしいか」
私は、これからどうしようか考えてない。
というより、何をしたらいいのか思いつかない。
普通なら上半身も裸にして、感じるところを責めるのだが、それではつまらないような気分だった。
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派遣の面接
求人誌を見ながら給料が安いと思ったの。
どうして、こんな安い給料でみんな生活できてるんだろうと思った。
だって、一人暮らしで家賃を払ったり電気代や水道代、ガス代なんて払ったら、給料の半分はなくなっちゃうんじゃない。
それでも昼間、働かないといけないのかな。
インターネットで派遣の会社を調べて、電話をしてみた。
面接に来てくださいということだったので、午後に行くことにしたの。
S君にメールをいれた。
『午後から、派遣会社に面接に行ってくるよ。』
メールをいれたあと、何を持っていけばいいのか聞くのを忘れたことに気がついた。
何も言われなかったんだから、何もいらないってことだよね。
洋服はどんなのがいいのかなと思いながらクローゼットをあけてみた。
ふつうの会社に勤めるならスーツがいいのかな。
ファッション系のお店を希望だからあまり気にすることないかと思って、黒のスカートにニットのセーターを着ていくことにした。
面接は3時からだから、どこかでお昼を食べようと思って1時に家を出た。
家を出る前にS君からメールが来た。
『気をつけて行っておいで。終わったら連絡をくれるかな。がんばってね、いってらっしゃい。』
がんばってねと言われても、何をがんばればいいんだろう。
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下だけ裸
私と真理はタクシーに乗って、いつも行くホテルに行った。
私はタクシーの中で真理のスカートに手を入れた。
真理は、私によりかかり甘くため息をもらした。
濡れていた。
ホテルについて部屋のキーを受け取り、エレベーターに乗った。
私はエレベータで真理を後ろ向きにさせ、エレベーターの壁に押し付けた。
真理のスカートをまくり上げ、真理の恥ずかしいところに手をいれた。
「こんなに濡らしてたのか。」
真理の耳元でささやいた。
エレベーターが開き通路に出た。
防犯カメラがあるかもしれないが、部屋の前で真理のスカートを脱がした。
真理は部屋のドアに向き、顔は下を向いていた。
部屋のドアをあけて中にはいり、真理をドアに向けさせ中に指をいれた。
下だけ裸の真理はお尻をふって感じていた。
「おしっこが出ちゃう。」
真理は、身をよじらせて言った。
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